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国産戦闘機

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三菱重、国産戦闘機開発に向け実証機

 三菱重工業は28日、次世代の国産戦闘機開発に向け、先進技術を研究する実証機の組み立てを飛島工場(愛知県飛島村)で始めた。防衛省から受注し製造。実証機は超音速の小型航空機で、総研究費は約392億円。レーダーに探知されにくいステルス性能や、低速での方向転換などの運動性といった将来の戦闘機に必要な技術の開発に使う。三菱重工の小林孝航空宇宙事業本部長は工場内で開かれた記念式典で「目的は純国産戦闘機の開発にある。その長く険しい道のりの第一歩と考えている」とあいさつした。



次世代戦闘機 実証機組み立て

 三菱重工業は28日、防衛省から受注した次世代の戦闘機の先進技術実証機の機体部品をつなぎ合わせる「鋲(びょう)打ち式」を飛島工場(愛知県飛島村)で行い、2014年9月の初飛行に向けた組み立てを開始した。

 先進技術実証機は、全長14メートル、幅9メートル。胴体と最終組み立てを三菱重工、主翼と尾翼を富士重工業、操縦席周りを川崎重工業、エンジンをIHIが担当する。

 相手のレーダーに機影を探知されないためのステルス性能と、低速度でも機体を操作できる点が特長だ。

 式典で小林孝・三菱重工常務執行役員航空宇宙事業本部長は「将来の純国産戦闘機の第一歩と考えている」とあいさつ。防衛省の秋山義孝・技術研究本部長は「先端技術の成果を十分取り入れ、すばらしい性能の国産戦闘機を選択肢として提示できるよう検討を進めていく」と述べた。



次世代の国産戦闘機へ試験機組み立て開始 三菱重工

 次世代の国産戦闘機の開発プロジェクトで、試験機の組み立てが28日、三菱重工業の飛島工場(愛知県飛島村)で始まった。三菱重工が胴体の製造や全体の組み立て、IHIがエンジン、富士重工業が翼、川崎重工業が操縦席まわりの製造を担当する。

 防衛省から受注したプロジェクトで、試験機で敵のレーダーに探知されにくいステルス性能など先進技術を研究する。2014年の初飛行をめざす。

 組み立てを始める式典で、三菱重工の小林孝航空宇宙事業本部長は「最終のゴールは純国産の戦闘機をつくること。きょうは険しい道のりの第一歩だ」とあいさつした。

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