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小さな正常化が果たせたようです

Re: 福岡県国際交流センターお問い合わせメール(お問い合わせがあります)‏

11/26/2011
Reply ▼
こくさいひろば
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To

お世話になります。
お問い合わせありがとうございます。
確認致しましたところ(5)が抜けておりました。
ホームページの情報を訂正致しました。
ご指摘ありがとうございました。


-- wrote:
>福岡県国際交流センターのお問い合わせシステムからメールが届いています。
>お問い合わせメールシステムから回答をお願いします。
>一般の利用者の方からのお問い合わせです。
>----------------------------------------------
>【投稿内容詳細】
>----------------------------------------------
>受付番号【 734 】番で、以下の内容を受け付けました。
>----------------------------------------------
>----------------------------------------------
><名前>amotoyamatotake
><地域>国内
><EMAIL>
>----------------------------------------------
><件名>
>掲揚儀礼
>----------------------------------------------
><内容>
>掲揚儀礼から
>
>●国旗掲揚の基本原則
>(1)国旗は、国家国民を象徴するシンボルとして掲揚されるものです。  
>汚れたり、破損したりしたものを使用してはいけません。
>
>(2)国旗を旗竿(ポール)に掲揚する場合は、常に旗竿の最上部(竿頭)に接して掲
げる。
>また、三脚などを使用する場合は、国旗を地面につけてはいけません。
>
>(3)日本国旗と外国国旗を同時に掲げる場合には、国旗の大きさは同一で、
>旗竿の高さも同一とします(壁に掲揚する場合も、同一の高さとします)。
>
>(4)外国国旗を日本国旗と併揚する場合、国によっては、
>革命や国家元首の交替などに伴い、国旗の図柄がその全部または一部変わる場合があり
ます。
>事前に国旗のサイズ(縦・横の比率)および図柄について確認することが必要です。
>
>(5)自国の国旗(日本国旗)を掲げることなく、外国国旗のみを掲げない。
>
>この5が消えていますが。どういうことですか?
>
>----------------------------------------------
>

**********************************
(財)福岡県国際交流センター
  地域国際課
  TEL:092-725-9200
  FAX:092-725-9206
  E-Mail:info@kokusaihiroba.or.jp
**********************************


問い合わせの背景



国旗掲揚の基本原則(財団法人福岡県国際交流センター)

http://www.kokusaihiroba.or.jp/j00top/kokusaihiroba/kokki...

1)国旗は、国家国民を象徴するシンボルとして掲揚されるものですから、汚れたり、破損したりしたものをしようしてはなりません。 

2)国旗を旗竿(ポール)に掲揚する場合は、常に旗竿の最上部(竿頭)に接して揚げなければなりません。また、三脚などを使用する場合は、国旗を地面についてはいけません。

3)日本国旗と外国国旗を同時に揚げる場合には、国旗の大きさは同  一のもので、旗竿の高さも同一としなければなりません。(壁に掲揚する場合も、同一の高さとします)。

4)日本国旗と外国国旗と併揚する場合、国によっては、革命や国家元首の交替などに伴い、国旗の図柄がその全部または一部が変わる場合もありますので、事前に国旗のサイズ(縦・横の比率)および図柄について確認することが必要です。

5)一本のポールに二カ国以上の国旗を揚げてはいけません。

6)二カ国の国旗を掲揚する場合、国旗掲揚の上位の位置とは、内側
  から見て右側、すなわち外側から見て左側となります。

7)通常、国旗と団体旗は併用しません。ただし、併用する場合には、国旗は団体旗よりも大きく、団体旗よりも高く掲揚しなければなりません。

8)複数の国旗を掲揚する場合、および国旗と、これとは性格の異に
  する旗(団体旗など)を掲揚する場合は、最上位の旗を最初に掲揚します。また降納の場合は、最上位の旗を最後とします。

9)国旗の掲揚は、通常、日の出(または始業時)から日没(または終業時)までとします。

10)雨天の場合は、通常、国旗を屋外に掲揚しません。

11)弔意を表す場合は、半旗をあげることもあります。その手順は、ポールの場合、一度旗竿の最上部まであげてから半旗の位置まで下げます。
   また、降納する場合も、旗竿の最上部まであげてから降納します。

12)国旗掲揚の際は、起立して姿勢を正し、目礼または脱帽して国旗に敬意を表すのが、国際的な慣例となっています。






国旗掲揚の基本原則(愛知県国際交流協会)

http://www2.aia.pref.aichi.jp/topj/indexj.html


(1) 国旗は、国家国民を象徴するシンボルとして掲揚されるものですから、汚れたり、破損したりしたものを使用してはなりません。

(2) 国旗を旗竿(ポール)に掲揚する場合は、常に旗竿の最上部(竿頭)に接して掲げなければなりません。また、三脚などを使用する場合は、国旗を地面につけてはいけません。

(3) 日本国旗と外国国旗を同時に掲げる場合には、国旗の大きさは同一で、旗竿の高さも同一としなければなりません(壁に掲揚する場合も、同一の高さとします)。

(4) 外国国旗を日本国旗と併揚する場合、国によっては、革命や国家元首の交替などに伴い、国旗の図柄がその全部または一部変わる場合がありますので、事前に国旗のサイズ(縦・横の比率)および図柄について確認することが必要です。

(5) 自国の国旗(日本国旗)を掲げることなく、外国国旗のみを掲げてはいけません。

(6) 一本のポールに二カ国以上の国旗を掲げてはいけません。

(7) 二カ国の国旗を掲揚する場合、国旗掲揚の上位の位置とは、内側から見て右側、すなわち外側から見て左側となります。

(8) 通常、国旗と団体旗は併揚しません。ただし、併揚する場合には、国旗は団体旗よりも大きく、団体旗よりも高く掲揚しなければなりません。

(9) 複数の国旗を掲揚する場合、および国旗と、これとは性格を異にする旗(団体旗など)を掲揚する場合は、最上位の旗を最初に掲揚します。また、降納の場合は、最上位の旗を最後とします。

(10) 国旗の掲揚は、通常、日の出(または始業時)から日没(または終業時)までとします。

(11) 雨天の場合は、通常、国旗は屋外には掲揚しません。

(12) 弔意を表わす場合は、半旗を掲げることがあります。その手順は、ポールの場合、一度旗竿の最上部まであげてから半旗の位置まで下げます。

(13) 国旗掲揚の際は、起立して姿勢を正し、目礼または脱帽して国旗に敬意を表わすのが国際的な慣例となっています。




ほかにもここhttp://tospa.shop-pro.jp/?mode=f3とかも愛知と同じです。



これでわかるように、(5)が抜けていたのではなく、抜いていたので

あって意図があったのは明らかなのですがね。それは見事にかわしてく

れますね。本性は売国奴なのですが形式は上手いものです。

知らない振りしてやる売国、小さな売国を許さない態度で臨んでいきま

しょう。


これをUPする段階ではまだ当該のページはNOTFOUNDです。


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